lullaby
2026-04-01 22:09:55最終更新日から %s 以上が経過しています。
内容が古くなっている可能性があるのでご注意ください。
内容が古くなっている可能性があるのでご注意ください。
他のウィンドウに隠れているウィンドウを定期的に最小化するアプリ
↓こんな人向けです。
- たくさんウィンドウを開く
- 同時に操作・参照するウィンドウはタイル状に並べている
- 後ろに隠れたウィンドウは、しばらく見ることはない
- 隠れたウィンドウを探し出すよりも、タスクバーから画面に復帰 (最小化から復帰) させる方が操作しやすい
ダウンロード
使い方
起動
lullaby.exe を実行します。
タスクトレイにアイコンが表示されます。
設定
lullaby.exe の置いてある場所に設定ファイル lullaby.yaml が作成されるので、必要に応じて変更します。(後述)
設定ファイルを更新した際は、タスクトレイアイコンを右クリックして Restart を選択します。
即時実行
タスクトレイアイコンから Run を選択するか、タスクトレイアイコンをダブルクリックします。
すると、即座に最小化の処理を行います。
設定ファイル
running: true # 無視してOK. 通常は true
intervals: 10m0s # 最小化の間隔
overlap_threshold: 50 # %指定。50%以上覆われているウィンドウは最小化対象。
alpha_threshold: 70 # %指定。不透明度合いが70%未満のウィンドウに覆われていても最小化対象とみなされない。
stay_behind_topmost: true # 常に最前面のウィンドウに覆われていても最小化対象とみなされない。
exclude_titles: # 最小化したくないウィンドウのタイトル
- ""
exclude_classes: # 最小化したくないウィンドウのクラス
- ""
log:
file_name: lullaby.log # ログファイルには↑にあるタイトルやウィンドウクラスが記載されています。
append: false # 起動ごとにログを初期化する場合は false (追記しない)
level: info # error, warning, info, debug
その他
Stop/Resumeの状態はRestart後や次回起動時にも引き継がれます。Stop状態でも、Run(もしくはタスクトレイアイコンのダブルクリック) が可能です。
- 📄 Hugo テーマ 9. Pagefind でサイト内検索機能を付ける2026-06-15 00:11:30静的なインデックスを使った検索 UI を提供する Pagefind を組み込みます。
- 📄 Hugo テーマ 8. Shortcodes と Render hooks2026-06-15 00:11:30Markdown で記述したコンテンツ (テーマの利用側) に対して Hugo が用意した HTML 変換の仕組みを解説します。
- 📄 Hugo テーマ 7. layouts/baseof.html をいじる2026-06-15 00:11:30サイト全体に共通する、ページのレイアウト定義を編集します。
- 📄 Hugo テーマ 6. layouts/home.html をいじる2026-06-15 00:11:30トップページのレイアウト定義を編集します。
- 📄 Hugo テーマ 5. layouts/section.html をいじる2026-06-15 00:11:30content 内のディレクトリーに対応するレイアウト定義を編集します。
- 📄 Hugo テーマ 4. layouts/page.html をいじる2026-06-15 00:11:30コンテンツに対応するページのレイアウトを編集します。
- 📄 Hugo テーマ 3. 作られたファイル2026-06-15 00:11:30前回作ったテーマを構成するファイルを解説します。
- 📄 Hugo テーマ 2. まずは作ってみる2026-06-15 00:11:30テーマを作りプロジェクトに適用するところまでを解説します。
- 📄 Hugo テーマ 1. はじめに2026-06-15 00:11:30連載「Hugo テーマ」を行う背景とその方針を説明します。
- 📄 vvin2026-05-30 16:58:07Windows のウィンドウサイズを操作する CLI アプリ